映画「ヤッターマン」で嵐の櫻井をめぐって“四角恋愛バトル”なんだと( ゚д゚)、ペッ
女優の岡本杏理(13)が、来春公開の映画「ヤッターマン」(三池崇史監督)に出演。嵐の櫻井翔(26)をめぐり、女優の福田沙紀(17)、深田恭子(25)と“四角恋愛バトル”を繰り広げることが9日、分かった。 物語の鍵を握る映画版オリジナルキャラ、翔子役。悪役・ドロンボー一味から逃げるため、ガンちゃん(ヤッターマン1号)役の櫻井、アイちゃん(2号)役の福田とともに行動していく設定で、次第にガンちゃんに淡い恋心を抱いていく。 福田や、ドロンジョ役の深田と恋愛バトルを展開する岡本は、「翔子の素の魅力でお2人に対抗していこうと思います」と宣戦布告。三池監督も、透明感あふれる岡本に、「『少女』という優しく穏やかな狂気に、見る者は心を奪われるでしょう」とニンマリだ。
誰か三池崇史とこの映画の脚本家をなんとかしてくれ。
あとコイツに今後一切メガホンもたせるな。樋口真嗣にも。
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補足。
どっかのサイトにあったが、ドロンジョはヤッターマン1号に惚れている、という設定がファーストヤッターマンからあるらしい。そういう設定があった記憶はあまりないなあ。
そう考えると、ドキンちゃん×食パンマンや、タコミ×ムテキングの原点はこっちだったのか(笑
コメント by 宝屋 — 2008/5/11 @ 16:24
「惚れている」というのは「ぼた餅妬いてる」ってやつですか?
コメント by まつ — 2008/5/12 @ 13:02
「全国の女子高生の皆様ぁ~」と言う回数は減っているらしい。
コメント by いとけん — 2008/5/12 @ 13:05
>二人まとめて
三池はヤッターマンが何たるかを分かっていない。
コメント by 宝屋 — 2008/5/13 @ 1:59